わたしはコミックスを買って楽しみに読んでいるのですが
今週号連載中の衝撃の内容をメールしてくれたすてきな殿方がいました。 最近はじめほどの面白さがないとはいえ 許しがたいので縁を切りたいとおもった(オマエコロスと返信) わたしの大切なものっていったいなんですか。
縮むから・・・・
洗うと縮むからって、 Lサイズのセーターを、選んだよ・・・・・・もうおしまいだね。。。。。。。 バレンタインの話を書きながらも、実際14日にはなにもしませんでした。 期待させた何人もの殿方、ほんとうに申し訳ない。 わかってる、むしろ周囲に安らかな平和を与えたってことくらい・・・・ 今年の目標は、出産です。 すでに間に合わない。その事実に愕然。 (この記事は削除したくなる可能性があります)
わたしにも一日だけ
すてきなヴァレンタインの思い出があります。 語るのも惜しい。 あれは学生の頃。 ふと思い立って、おいしそうなトリュフをもって、ヴァレンタインデーに先生の研究室に行ったの。 彼は30代中盤で、あのころはまだ助教授だった。 彼は既婚だけど別居しているという噂で、アカデミックでアナーキーで左傾で自信溢れる簡潔な物言いを、私はいつもニコニコして聞いていた。 彼にチョコレートを渡すと、 「おれチョコって大好きなんだよ!」 といって、包みをあけてくれて、わたしたちはその美味しいトリュフを二人で食べた。 彼の部屋は彼の研究テーマと同じようにアジアンテイストの趣で、いろいろな異国の小物を並べて、 「お返しにあげるよ」 とわたしに言った。 華奢で壊れそうな韓国製のソーイングキットを断り、 韓国の華やかなポストカードと、中国の著名な胡弓のカセットテープをもらった。 それだけ。 でもあの日、二人で食べたチョコレートを越えるものはない。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ その後つい魔がさして、いまはもう50手前であろう彼をネットでみたら みごとなヒタイのまさにオッサンと化していた。 センセエ・・・・・・・・再婚したかな?
やっほ~2月だね!
「オマエは俺と山に行きたいんじゃなくて、山に行けるなら誰でもいいんだろう!」 と、それを言ってはいけないよ、的なことをいわれたときも、すぐさま否定するべきだということを覚えたよ!でも正直者のぼくは、沈黙だよ。 『美容の天才365日』という、しばらく前に流行ったらしい本が職場に放置されていたので、 1ページにエッセイひとつ、というスタイルがとっても読みやすくて、好感度の高い本です。 そしてたまたま開いたところの話が、私に深い感銘を与えたのだ。 「デヴィ夫人の肌はとてもつもなく美しい。大金持ちというのは、常にシルクに身を包んでいるから、一般人には及びもつかないくらい驚くほど美しい肌をしている。なにをおいてもまずシルクの下着を手に入れなきゃね!」 という内容。ところでわたしは要約が得意!自分の書くものがすべて要約文になるというデメリットはあるけど。 とまあ、自分の手の届かない世界の話って、酔うわ、想像して陶酔してしまう! いまわたしの頭の中はシルクでいっぱい。 そうか、シルクは、あの繊細さと肌触りがラグジュアリーな高級感をかもし出しているだけではなく、 身に着けることで、包まれた肌がシルクによって美しく磨かれるという効果があるのね! うっとりうっとりうっとり!!素敵!わたしもやってみたい! なんと、10年くらい前に北京で買った、シルクのパジャマがあるはず!ということを思い出したわ! そしてそのパジャマは、当時の彼氏に自分とおそろいで買ってきて「お土産はシルクのパジャマだよ!」と見せただけで渡さず、そのまま自分のものにしたヤツだ、ということも、思い出しましたよ!
きのうはジャパン対アンゴラ
テレビにかじりついて観 テレビにかじりついて観・・ てれびにかじりついてみている人のとなりで寝ていましたよ。 でも点が入りそうになるたびに、きゃーーー!はっ!ああーーーー! みたいな歓声でドキッとして飛び起きるハメになったのですぐ退散しました。 そもそもアンゴラがわからん。 なんかモーレツにあったかそうなネーミングの、え、国名ですか? サッカーはボーダレスでグローバルなもんでなかなか把握しづらいですね! ビッグマネーのにおいがします。 どうも小耳に挟んだところによると、2006年、つまり来年サッカーワールドカップがジャーマニーで開催されるそうです。 ゲルマン魂が揺さぶられます。たぶん。 ところで、その大会に日本はでるんですか??あのう、予想なんですけど、出場したらきっと、サッカー選手の、結婚ラッシュとかが起きるんじゃないかなって、思ったんですよ。うん。 4年に一度の大捕り物合戦!て、なんかわたし日本語間違っていますか? そんなことを、あややに見惚れながら考えた次第でございます。 おわり。
あんてなはってるよ!かりゅうしゃかい!
で、書籍はただいま注文中で、未読なんですけど、(本屋に行けよ、本屋に!) いちばんはじめにみたのがコレで、面白いな~とおもったわけで・・(http://blog.livedoor.jp/insighter/archives/50149561.html で、最近であった数人に、「ちょっと最近気になるキーワードが、下流社会うんたらぬんぬん」 という話をしたら 「下流でいいよ、下流で」 「わたし、下流かも」 って力ない返答が・・・・ それはいかん、それは遺憾、 だってなんか、やじゃない?自分が下流って。まあ、もしかしたら、実際は下流かもしんないよ、うん。 あんまり見ないようにしているけど、上流との格差って、激しすぎるもの。 総中流と思わせといて、実はほとんど一般人は下流扱いのうえうまく操作されてるわけで。 わたしなんかまだ独身だからいいけど、もし家庭があったらどんな生活になるんじゃ、みたいな恐れがおおきいぶっちゃけうん。 まそれはともかく、なんか、みんながんばっているのはさ、豊かな生活というか、それぞれアッパークラスを目指して、日々過ごしていくんじゃないかとおもっていたわけ。 そうじゃないの?そうじゃないの? 資産を増やして一発あてようとかさ、事業を展開してひとやま儲けようとかさ、そういう野望で、くらしているんじゃないのかな? 日々の生活の維持だけだったら、なんか、もう意味ないないよ意味なくない? ちょっと野望というより、妄想になってるかな、夢見すぎかな。 でも下流でいいよ、って思うよりよくないいいよわるくない。 そんなわけで続きは読んでから。。。。
このまえオッサンとデートしたときに
入場券が必要なところにいったんです。 そしたら彼はその半券を胸のポケットにペローンと入れて すたすた歩いていたんですよね。 バッグがないならせめてサイフにくらいしまえよ、とか思ってたんですけど 見渡したらほかのオッサンもみんな胸のポケットにいれてペロンと出してるの。 ほんとにオッサンだけに共通した初期老化現象的な行動・・・・(言いすぎ) なんか新たな世界をみつけちゃったよ、わたし。
こんにちは。
さいきん欲しいものは、おんなのこです。 しばらく前まで、息子を妄想中でしたが、おんなのこの魅力にはかないません。 他人の孫を、それはもう楽しそうにあやしている母親を見ると、さすがの私も申し訳ない気持ちで倒れそうになります。 あ そういえば、ここでは、わたし、弟の女がホステスでバツイチの子持ちだって話はしちゃいましたよね・・・・・ 先日そんな暴露話をネタに管を巻いていると 父------母 →(私)いつか家の外へ嫁ぐ | | 弟----子持ち | | 連れ子 ?! ・・・・・・・・・・血縁のない連れ子が、我が家の跡取り?え?ウチの家系絶えてる? みたいなおそろしい結論にたどり着きました。早く気づけ、わたし。 「家」という意識が薄弱なわたしたちの世代においても、 これはちょっと困ったことだな、と思いましたね!あはは! ・・・・
母親がケータイ持ったのをいいことに、
気軽にメールで 「今日は帰らない」「夜ごはんいらない」 などと30歳独身不良女メールを便利かつ効率的に送っていたのですけど、 ついに、母が、「メールの返信をしたい」と言いはじめました。 機嫌がよかったので教えてあげると 「いつかえるの」 とわたしの目の前で送信してくれました。 -------------------------- 今日ごはんいらない 明日帰る -------------------------- という私のメールへの返事らしいです。 メールのスクロールができなかったので 「明日帰る」 の部分を読んでもらえていませんでした。 おとなって、むずかしい。
えっとー!
山から下りたら看板があったんです~☆ (りんご狩り↑直進)(りんご狩り→右折) みたいな。もう電柱にここぞとばかりに・・・・ 今年りんごはまだ食ってねー!って思ったからついつい導かれるままに、 りんご狩り農園に着いちゃいました!えへ! そしたら観光バスが停まっててね。観光客でてんやわんや・・・ おそるおそる声を掛けると、 「え~、あんたはなに?」 「山から看板みてきたの?」 って・・・・・うわーーーーん ひどすぎるやい!観光バスさえいなければこんな仕打ちは・・・・くっそー! そんで3つだけ採って家帰ったら、 飛騨に旅行に行ってたママンも袋イッパイにりんご買ってきやがってた。 ![]() < 前のページ次のページ >
|
以前の記事
カテゴリ
about me
検索
最新のコメント
おすすめキーワード(PR)
ファン
|