なにごともなく無事1年をすごし、21日にめでたく31歳になりました。
29→30のようなインパクトはなんにもありません。 こんなにインパクトがないと、あっというまに34になれるとおもいます。 ![]() 男:誕生日か!花でも買ってやろうか! 私:花”でも”ね~、・・・・いらないよっ!! 男:なんだ、人がせっかくなにか残るものをと・・・ 私:残るって、花は枯れるじゃないか 男:もうオマエが枯れてるくせに 素直じゃないとこういうことになります。学習能力がありません。
昨夜ライトアップな紅葉を鑑賞している折に、となりに親子連れがおりまして、
父親は10歳くらいの息子に 「なぜ赤いところと青いところが混ざっているかわかる?青いところにはまだ霜が届かないんだよ。零度以下の気温によって葉緑素が分解されて赤くなる成分が光合成で(以下省略)」 と、恋人同士なら容認できない対話を試みていたようなんですが、まさに息子にしてもまったく興味なく真面目に聞いていない様子でしたが、たぶん、わたしも子供にそうやって話したくなるタイプだなあとおもいまして、 「この水も同じようにみえるけど、液体は分子運動をしていて目にはみえないレヴェルで常にうごいているんだよ。だから世の中に固体として存在している物質というものはものすごい奇跡的な組み合わせが完成して初めて成り立っているものでひとつひとつの在り方というのはほんとうに尊いものなんだ」 と、化学的にみせかけてモーレツに叙情的な教育を施したいと思います。
先日
出会いたての彼☆とデートしたのですが 「おもっていたのと違った」 「なんなんだおめえは」 と言われたよ。 正直 ”なんなんだおめえは” にはカナリ受けた。 そんな彼でも既に40くらいなので、もうワンランク上の世代じゃないと わたしはだめかもしれないとおもいました。
こんにちは。
ここしばらく、弟と若貴兄弟並みの人間関係を築いています。 親は見合いをしろというしなんだかいよいよ佳境の(最後の)売り出し期間中30歳なこのわたし。 先日、フィリピンパブの女の子と入籍した後輩23歳と夜中3時過ぎまで飲み明かしたあげく、 タクシー代が足りずにそいつの家に泊まって、 彼の母親に挨拶するという失態をしでかした30歳独身おんなです。 死にたくて眠れませんでした。 べつにこの先、結婚はしようとおもっていません。 ええもうそんなものできなくてけっこん。
先日ふとした弾みで
「わたしパチンコする人はだめなんだ、嫌いなのよね~パチンコ、まさに時間の無駄。」と漏らしたら 「そういう考え方はよくない、パチンコをするというだけで人を判別していたら、何事においても人をみないで条件だけにとらわれて、その人の本質をしらずに選別してくことにつながってなにも成長がない」 と熱弁を振るわれ、しまいには人に条件をつけることの愚かさをセツセツと諭されて、たしかにそのとおり、立派な持論だとは思ったが、もういい加減気に入らなくなって、絶対この人、パチンコがすきなんだ、こんちくしょう、憎憎しいとイライラしていたが たぶん、わたしのこともすきなんだ、とおもったらちょっと許せる気分になった。
どうなの、
ブログで、「結婚しました!」 って報告どうなの。 (今日の妄想) 弟が勘当されてから(されてない) わたしは、 ちょっと結婚しないと、親に申し訳ない、と考えるようになった。(遅い) (下↓)で女でもいい、とか言っている場合ではなかった。 つまり、「長男」ていうのは結構なプレッシャーがあるのですね。 わたしは長女だけど、弟がいるから「お前が家をみろよ」ってあんまり関係なく思っていたから。 でも弟が勘当(されてない)となると わたしがしっかりと家を見て、仕事を考えて、遺産(過疎地の田んぼ)を独り占め・・・ ってすごくわたしに愛が必要だって、痛感中。
自分のブログが怖い病。
こわくて近寄れませんでした。 なんだこの感覚は。自分の恥ずかしいアルバムが近くにあるのに隠せないみたいな。 以下閲覧不要--- わたしは、くだらない自己主張をやめてから、他人の自己主張も聞かないようにしてきたんですね・・・ 自分の意見をまわりにも振りかざして生きるより、自分の中で内向的に確認して熟成させていくことに徹したんです。 まあこれといって周知させていかなければならないような考え方があるわけじゃなかったんで。 だから他人の意見もその程度のものだったんです。 そうやって頑固になっていくと。 ディスカッションとか青年の主張とかが苦手になりまして。 さらには、なにか自分の経験のある分野について質問されても ひとそれぞれだから・・と思って、たいしたアドバイスもできず。 わたし自身が人に聞かないから、よく人の意見だけで入門できるなあ、と心配になるので。なんか責任逃れかな。自分の情報の正当性に自信があるくせに。 なもんでちょっと、せめて大きな波でどこか流してくれちゃうだろうブログみたいなもので なんか言おうかな、っていまひらめきスイッチが
朝っぱらから
わたしの思い出の彼が、結婚したという恐ろしい伝聞が届いて ちょっとぷるぷるしていたんですが、 今日はお昼に、すし屋で「ランチ合コン」があるから、 気を取り直してがんばろう、ってなんとか生きつないでいたにもかかわらず、 店に最後に来たヤツが、 なんかずぶぬれで、入ってくるんですよ。 ハア?なんか濡れてるけど。しかも、ピンクのシャツに、ミドリのパンツって、 ひどい組み合わせだったから、なんか、作業後?とかおもったら、なんと、 あがりを、いくつも運んでる店員と、ぶつかってお茶かけられたって、言うの。 マジでマンガですか? しかも面白い顔してるし。 たぶんその瞬間を見ていたら、笑えないだろうけど ただ濡れて入ってきたから、さすがにウケちゃいましてね。 男性3人に、もらった名刺、そのままテーブルに忘れて置いてきちゃいました。 もう最悪。 しかもゲタで行っちゃった。
このまえちょっと用事の帰りに、
どうしてもなんか外食したくなって、 一人で、カレー屋に行ったんですよ。 インドカレー屋。インド人の。そうそう、わたし、カレーはインド派。 でさ、 そこがもう、まあ、なんつうか、ふつう、一人じゃ、入らないようなところ(レストラン)なわけよ、うん。 え?ひとり?みたいな。 メニュー二人分、出されたりした、うん。 しかも、開店ちょっと前に、突撃した。ひとりの基本だよね、あは! まあ食べてたら、ぞくぞくと、チームや家族で、ご来店しやがって、ちょっとさみしかったけどね、 ええ、うまいんだわ。あ、ちょっと量多いけど。 でね、帰りに、インドのおっさん、わたしに、スタンプ、2こくれた。 実際は千円で、スタンプ一個なんだけどね。 千円ちょっとの支払いだったのに。 2こ。 哀れ。あはれ・・・・嗚呼・・・おんなひとり、あはれなりけり
きのうのヨガ教室でな、
まあここしばらくこなかった生徒がいたんだけど ひさびさに来てさ。 なんだとおもったら 休んでた間に けっこん してたらしいぜ! < 前のページ次のページ >
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